「zigzag time 4・5・6年生」2008年12月号

Z会の情報誌「zigzag time 4・5・6年生」2008年12月号に、主宰工藤のインタビュー記事と具体的な実践教材が掲載されました。「書くこと」の得意な子どもを育てる方法、何のために「書くこと」を学ぶのか――。当教室のエッセンスを、実際に授業で使用している教材と共に網羅した内容となっております。市販はされておりませんが、一部内容を公開いたします。

掲載記事(PDFファイル)


メディア

ファンタジー
『国語がもっと好きになる文章教室 ファンタジーはこうつくる』創作の実践報告
「ファンタジーはこうつくる」(合同出版)のテキストを活用した創作の実践を報告いたします。 Aさん(小4)は、教室に通い始めて約8か月の、物静かな女の子です。読書が好きで本を読むうちに、自分でもおはなし作りをしてみたくなっ ...続きを読む »
メディア
『小三教育技術増刊 授業のアイディアとプリント 3年 2012年 10月号』(小学館)
これは、2010年の7/8月号の同雑誌に掲載された「読書感想文はこう教える」の再掲載でもあり、今回は、トップ記事になっています。 この雑誌は、学校の教師を読者対象にしているもので、かなり以前に、ここに紹介して、いまは、「 ...続きを読む »
メディア
『デュケレ Vol.13』(日経新聞社)
現在、発売中の 『デュケレ Vol.13(日経ムック』 (日経新聞社)に、読書について、当教室主宰・工藤順一のインタビューと読書サポートの実践アイディアが掲載されています。どうぞご高覧くださいませ。 Check
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