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この教室で大切にしている学習の三つの原理 (工藤順一)
外発的ではなく内発的な動機付け 知識の暗記ではなく、リテラシー能力の向上 受信型ではなく発信型の言語教育 大人であるなら、受験とか報酬という外発的なものによって学習の動機付けが可能かつ有効ですが、子どもの場合には、それ自 ...続きを読む »
芦屋教室 10月4日 開講のお知らせ
建物外観 【お知らせ】 2月17日(金) 芦屋教室 父母会のお知らせ 元西宮教室閉鎖に伴う代替の教室として急遽、開講した芦屋教室ですが、三ヶ月経過して生徒数も増え、ここにはじめての父母会を開催できることになりました。 多 ...続きを読む »
ニュース
重要なお知らせ
芦屋教室 父母会のお知らせ(2月17日)
主宰・芦屋教室長 工藤順一 元西宮教室閉鎖に伴う代替の教室として急遽、開講した芦屋教室ですが、三ヶ月経過して生徒数も増え、ここにはじめての父母会を開催できることになりました。 多くの著作・教材・マスコミ報道などを通し、 ...続きを読む »
水曜日にご通室中の皆様へ 授業日程表 一部訂正のお知らせ
今年度、皆様に配布済みの「2011年度 国語専科教室 授業日程表」において、2・3月の授業日程に誤りがございました。 2012年はうるう年のため、2月29日(水)を3月度とし、通常通り授業を行います。また、3月28日(水 ...続きを読む »
第5回ディベート教室の報告
12月25日に第5回ディベート教室を行いました。クリスマスでしたが多くの生徒さんが出席しました。だんだんとディベーターを経験する生徒さんが多くなり、ディベートへの関心が高まっている様子が見て取れました。 論題がちょうど一 ...続きを読む »
日々のお知らせ
第3回 国語専科教室月光町ワークショップ 『一寸浮いて短歌をつくろう』参加者募集
国語専科教室主催 第三回月光町ワークショップ 2012年2月12日 目黒区の林試の森公園のすぐ前、月光町アパートメントにて、国語専科教室主催のさまざまなワークショップを企画しています。 第三回は、2月12日(日)に、歌人 ...続きを読む »
「秋の読書探偵コンクール」中間発表
翻訳ミステリー大賞シンジケートのホームページで「秋の読書探偵コンクール」の中間発表が紹介されています。国語専科教室からも50名を越える生徒さんが参加しました。審査員の方からのコメントも掲載されています。 翻訳ミステリー大 ...続きを読む »
教室の活動
各種講座と父母会
ディベート教室
ディベートを通して多様な意見のあることを知り、自分の意見を論理的に表明する術を学びます。これからの社会を形作るお子様にとって、大切な経験となるはずです。
算数講座
算数講座では、新しい現実に向き合って、自分で考え試行錯誤できる子供を育てたい、という国語専科教室の考え方を実現したいと考えています。算数を「子どもが自分で試行錯誤をし決断する能力」そのものを育てるための道具のひとつと考え、その目的に特化した内容で進めていきます。【≫算数講座のお申し込み】
英語講座
「英語で自分の考えを書き表すこと」を最終的な目標とした英語クラスが開講いたしました。この講座では、テストの点数のためではなく、いかに英語を楽しく学習するかに取り組んでまいります。
父母会
当教室の考え方をより深く知っていただくための父母会と、新たに入室して頂いた方を対象にした説明会を定期的に開催しております。
教育研究
石塚 廉『これで考える力がぐんぐんのびる!! 国語練習帳』より「なぜと疑う」のおまけ
当教室では、小学校6年生になるのを目安に『これで考える力がぐんぐんのびる!! 国語練習帳』という発想力を養うための教材に取り組みます。一口に考えるといっても、テーマについて考えるための切り口は多様です。この教材では、「考 ...続きを読む »
山崎絵美「秋の読書探偵作文コンクール 中間報告」
今回のこのコンクールに向けての取り組みは、生徒たちの姿勢が非常に能動的であり、多くの子が、自分の作品の仕上がりに満足しています。現在教室で は、36名の生徒が取り組んでいますが、バリエーション豊かで、ユニークな作品がいく ...続きを読む »
著作とメディア
朝日新聞で教室が紹介されます
2012年1月10日(火)の朝日新聞特設面「新聞で学ぶ」にて、教室の授業内容が紹介されます。ぜひ手にとってご覧ください。
雑誌 「10歳までに決まる! 頭のいい子の育て方Vol.18」2012年1月
特集「3,6,9歳で何を選ぶ? 早期教育vsスロー教育2012」の「9の力を身につけさせる、英才トレーニング32」にて、国語専科教室のカリキュラムが紹介されています。ご自宅でも実践できる、国語の力を養うための取り組みが、 ...続きを読む »
生徒作品
ゲームは“ごっこ遊び”の理想的な代替物か(高2・A君)
講評 木谷紗知子 なぜ、書くのか。 中高一貫の男子校に通うAくんは昨年の夏、幼稚園で実習をした。普段とはまったく違う風景。 「最近の園児はごっこあそびとかしないですねー」 暑い中、実習先から電車を乗り継ぎ、かなりの時間を ...続きを読む »
サンタクロースはいるのでしょうか?
サンタクロースはいるか? 本教室の様々な講師が生徒たちにアプローチし、指導法や思うところをディスカッションしました。その模様を御覧ください。 【K講師の投げかけ】 「サンタはいるのかどうか」を23日金曜日の2コマ目に4年 ...続きを読む »
ワークショップ
ワークショップ報告「短歌ワークショップ・秋」
ワークショップ報告(木谷紗知子) 11月20日日曜日、第一回月光町ワークショップを開催しました。 講師は佐藤弓生さん。活躍中の歌人です。参加者は子どもとおとな合わせて十五人。 ワークショップで子どもたちが作った歌の中から ...続きを読む »
ワークショップ報告「カンディンスキーと青騎士」
1月9日、三菱一号館美術館「カンディンスキーと青騎士」展にて、新春のワークショップを行いました。新年、気持も新たに絵と向かい合った生徒たちの書いた作文の一部をご紹介いたします。なお、図版や展覧館の詳細については、展覧会W ...続きを読む »







